携帯から

2017/12/03

  • 同じ派遣会社の博多っ子がこつかれている。商社にはナメられ、上司にはこつかれ。「助けて」「まあ頑張り」適当に言って去る。本当にこいつらの所為で休出になるんだろうか。どうでもいいから気にしないが、もしそうなら不幸なことだ(興味なし)。
  • 車窓が流れる。爆音と共に。あの家の灯りの一つ一つに、苦しみがあり、煩悩があり、喜びがあり、悲しみがあり。そんな事を考えている内に、今日も夜は更けていく。
  • 世界に俺が必要だ!‥嘘。俺が世界を渇望している。執拗に、やまだかつてないほどに執拗にため息をつき、諦め続ける俺にとって、世界とリンクするには最早音楽を以てして以外はない。場が欲しい。月に吼えようにもくもり空。なーにやってるかねぇ。
  • よちよち歩きは連日の残業でヘバっている。博多君と共にそろそろ死ぬかも。